コバルタスの雑日記

学生が書くクソ雑魚ブログ。

DAPたるものに手を染めてしまいました。

お久しぶりです。

 

夏休み真っ只中ですね。

帰省したり旅行に行ったりしている人もたくさんで。

 

学生の夏休みというのはとても辛いものがありますが…

 

学生の大半はこんな状況でしょう。

三( 課題) 三┏( ^o^)┛

 

そう、課題・宿題ですよね!!!

ちなみに僕は先週終わりました(`・ω・´)

 

課題を全て終えてからの帰省&旅行というのは清々しいものがあります。

 

 

話がズレてしまいましたが、そんなこともありつつ、帰省中にとある物を入手しました。

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何でしょうかこれは(・。・)?

 

f:id:kobartas:20170814155322j:image "SHANLING M1"

シャンリングかシャンリンか分かりませんが、「SHANLING」という中国のオーディオメーカーが出しているDAPです。

http://www.shanling.com/

他にもスピーカーやアンプなど様々な商品を出しています。

SHANLINGのDAPはシリーズ化しており、1番トップのモデルがM5、そこから数字が減っていき、M3、M2s、M1となります。

今回のM1は1番下のモデルということですが、とは言ってもMシリーズの中で最も小型軽量なハイレゾDAPに仕上がっており、15,000円あれば買えてしまうコスパ優秀な物です。 f:id:kobartas:20170815074339j:image

スペック

〇サイズ : 50 × 60 × 12.8 mm

〇重さ : 60g

〇ディスプレイ : 2.35インチ(350 × 400)

〇内部ストレージ : 全てmicroSD

Bluetooth : 4.0(apt-X対応)

〇バッテリー

・容量 : 950mAh

・連続使用可能時間 : 9〜10時間

〇カラーバリエーション

・ブルー

・ホワイト

・ブラック

・レッド(新色)

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僕自身オーディオ系は詳しくないです。というのも普段はiPhone 4sで音楽を聴いていて音にそこまでこだわらない人なので。ちょうど知り合いから格安で降ってきたので中古ですがほぼ美品なので5,000円で買ってしまいました。

 

 

さっそく開けてみると本体が。カラーはブルーです。

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すでに保護フィルムが貼られてありました。

その下からはたくさんの付属品が色々と。

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保護フィルム、USBタイプCケーブル、USBタイプCからマイクロUSBへの変換ケーブル、マイクロSDカードリーダー、リセットピン、説明書、クイックガイドなど

さすが中華メーカーはこういう気配りが素晴らしいですね。

 

さて、本体ですが、

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ゴージャス!!!

外観デザインはとても良いです。

背面はガラスパネルのおかげでキランキラン輝くので高級感があります。

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画面は2.5Dのガラスですね。保護フィルムが端まで覆いきれないのはしょうがない。

一見タッチパネルかと思われますが、操作は全て物理ボタンで行います。

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この丸いホイールを押し込んだり回したりして音量調節や決定などをするみたいです。

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右側面には電源ボタン

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左側面は上から、戻る・次の曲・前の曲

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下面は左から、ヘッドホン端子・USBタイプC端子・マイクロSDカードスロット

 

iPhone 4sをケースから外して比べてみると、

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横の長さは少し小さく、縦の長さはちょうど半分ぐらいの大きさ。

重量は4sの140gに対してM1は半分以下の60g。圧倒的に軽いですね。

 

とりあえず音を聴かないことには始まらないのでこれからじっくり聴いていきたいと思います。感想などはまた次回ということで。

【国内正規品】SHANLING ハイレゾ対応ミュージックプレーヤー M1 ブルー M1-BL
 

 

ちなみにまだ帰省中です(´^o^`)

 

【SUPERGT Rd.2 富士】観戦してきたぜ。

 

ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか?

 

僕はGW中盤の5/3,4に開催された「SUPERGT 第2戦 富士500kmレース」を観戦しに行きました。

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観戦したのは決勝日の4日だけなんですけどネ。

 

今までは鈴鹿でしか観戦したことがなかったのですが、運良く富士に行ける機会ができて本当に最高です👍

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因みに僕が応援しているのは、"GT最速男" 立川祐路選手とホンダ勢です。300クラスで応援するチームは特に決まってないです。

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2013年SUGOでの立川さんの熱い走りに夢中になったことをきっかけにGTを見始めたと言っても過言ではないです。

f:id:kobartas:20170724233607j:image2013年 第4戦 SUGO

 

とにかく今シーズンの500クラスはレクサス強い!強い!強い!

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それに尽きますワ…

開幕戦では14年規定で圧倒的強さを誇ったGT-Rがまさかの失速。NSXが全車トラブル、コースから消え去る悪夢( ˘•_•˘ )

 

まだまだシーズンは始まったばかりなのでNSXGT-Rにも頑張ってもらって3メーカーが拮抗するレースが見たいですね。

 

 まずは前日の予選

立川祐路ポールポジション獲得!

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\( ‘ω’)/ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!

流石富士マイスターでございます。

 

LC500勢の一騎打ちになるかと思われましたが、そこに割って入ったのが2番手タイムを出したニスモ

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開幕戦の不振を挽回できるかGT-R

 

決勝レース 

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来たぜ。

 

F4やポルシェカップなどありつつ、メインの500kmレースは14時からスタート。

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スタート直後にニスモが猛プッシュでZENTを攻め立てていましたが、4位までポジションダウンしてしまいました。やっぱりLC500の速さが目立ちますね。

 

この2台の同士討ち… もったいなかったな…

サードは右フロントがなくなってる状態でしたね。

auは調子が良かったし代役の伊藤大輔監督も良い走りを見せてくれただけに残念。

 

予選からトラブルなく安定の速さで僕の推しがポールトゥウィン!!

そして300クラスもインギングのRC Fが勝利を収めホーム富士でのパーフェクトウィンだ!

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レクサスが富士で最後に勝利をしたのは2013年第6戦のZENT SC430以来。

 

いやぁ長かった…

セーフティーカーが出るほどの波乱はなくてスムーズに進行しましたね。

 

レース終了後

( ^ω^)おっおっおっ

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マシンは一旦ここに集められてから1台ずつ車検へ行きます。

マシンとの距離もかなり近いです。

f:id:kobartas:20170506161641j:image車検へ行く優勝マシン

f:id:kobartas:20170506161652j:imageNSX最上位6位のレイブリック

f:id:kobartas:20170506161703j:image初音ミク&ARTA M6

f:id:kobartas:20170506161931j:image車検を終えた2位ワコーズ

 

 💩レベルの写真でゴメンよ…

 

最後はコースウォーク。

f:id:kobartas:20170506162034j:imageホームストレート

f:id:kobartas:20170506162112j:image コカ・コーラコーナー

f:id:kobartas:20170724234735j:image100R

 

いやぁ… 楽しかった!

 

また機会があれば行きたいですね。

 

 

今年の鈴鹿1000kmは行くけど(大迫真)

 

Pebble Time Round しばらく使ってみた結果

 

以前購入したPebble Time Round

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あれから1ヵ月以上経ったので感想などを述べていこうと思います。

 

その前に、まずはPebble Time Roundの購入経緯について前回の記事に詳しく載せていますのでそちらを先に見てもらうとありがたいです。

[前回の記事]

スマートウォッチを買ったお話。"Pebble Time Round" - コバルタスのブログ

 

えぇ〜まず結論から言いますと、

 

 

 

最高です!!!

 

 

では詳しく感想をお伝えしますか。

 

 

まず腕の装着感。

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これはかなりイイ!

 

何が良いかって軽いの薄いの。

〇重さ

Apple Watch 2 : 最軽量28.2g(38mmアルミニウム)

Moto360 2nd : 62.5g(46mm)、53.6g(42mm)

Pebble Time Round : 28g(バンドも含む)

〇厚さ

Apple Watch 2 : 11.4mm

Moto360 2nd : 11.4mm

Pebble Time Round : 7.5mm

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    ←Moto 360            Pebble Time Round→

 

僕にとってPebbleTimeRoundは初めてのスマートウォッチでかつ、AppleWatchもMoto360も試着すらしたことないので当然比較はできませんが、圧倒的軽さ・薄さが実感できてしまう。

 

 

続いて電池持ち。

その前に充電方法ですが、専用のケーブルを裏の端子にくっつけるだけ。

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接続部は磁石となっているので簡単にくっつきます。

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充電が開始されるとコーヒーを注ぐアニメーションが。

 

〇バッテリー容量

Apple Watch 2 : 273mAh(38mm)、334mAh(42mm)

Moto360 2nd : 300mAh(42mm)、400mAh(46mm)

Pebble Time Round : 56mAh

 

そう、たったの56mAhしかないのです。が、この容量で2日間は持つと謳われているのです。使っていて電池消費が激しいと感じることはないですね。

その理由はディスプレイにあり、Pebbleのスマートウォッチは電子ペーパーディスプレイを搭載しているので非常に省電力。よってこの駆動時間を実現させます。因みに他のPebbleWatchは1週間は余裕で使えますよ。TimeRoundの場合、本体の薄さとの兼ね合いもあると思うので仕方ないと思いますが。

 

 

また電子ペーパーディスプレイですが、常時点灯状態だと少し暗くて見にくい。バックライトをつけたら全然問題ありませんが。

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↑常時点灯状態

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↑バックライト点灯

 

バックライトは手首を動かすことによって中のモーションセンサーが反応し、点灯することができますが反応が鈍い。かなり強く動かさないとバックライトが点灯しません。

 

 

続いて機能面について。

 

基本的にはスマートフォンと同じで何でもできます。

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アプリはPebbleのアプリからインストー

 

端末自体は日本語化ができてもPebbleアプリ側では英語表記なので戸惑いますが、慣れれば問題ないです。アプリ数ではもちろんAppleWatchやAndroidWear勢に負けてしまいますが、中々良いものが揃っていると思うので不満はないです。

 

例えば、

Twitter「アプリ名 Twibble」

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TL, 自分のツイート, 通知, DMも確認可能

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RTやいいねは多分できない。

 

地図「アプリ名 Maptastic」

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開いたら現在地が表示され、そこから拡大縮小、東西南北移動可能。自転車で移動中の時は便利そう。

 

ゲーム「アプリ名 Tiny Bird」

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数年前話題になったフラッピーバードとゲーム内容は同じ。上ボタン操作のみのシンプルなゲーム。

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などなどこんな感じのものがたくさん!

 

重要なのは、このクッソ小さい画面上でスマホと同じことをするのか?ということ。

僕がよく使うアプリは下の2つぐらい。

 

〇Swarm by Foursquare

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Swarmのチェックインだけができるアプリです。開くとすぐにチェックイン可能なスポットが表示されます。

 

〇ミュージック

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Pebbleにデフォルトでインストールされている純正アプリ。曲の再生・スキップや音量の調整が可能。

 

実際これらのアプリを毎日使っているのかと言われると嘘になりますが。スマホを取り出せる状況がない場合はスマートウォッチで。取り出せる場合は全部スマホでという使い方です。

 

スマートウォッチといえば、時計の盤面が気軽に変えられるのが最大の強みですよね。

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マリオのウォッチフェイス

 

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ウォッチフェイスは多種多様でアナログからデジタルなものや、もはや数字以外で時刻を表示するものまでも。

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僕が使っているウォッチフェイスはこちら

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選択したウォッチフェイスでも各針の色、数字の色、背景の色などさらに細かく自分好みに設定できます。

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最後に残念だと思ったところを。

 

〇ベゼルが広すぎる

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↑Pebble Time Round

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↑Moto360 2nd

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↑Huawei Watch

 

せっかくの丸型なのに盤面を最大限に活かせていないです。もう少しディスプレイを大きくしてほしかった。

 

〇防水性能が甘い

Pebble Time RoundはIPX7。耐水程度の性能ですが、防水になったらもっと良かったなあ。別に泳ぐわけでもないのですが。

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因みに他のPebble Watchは30m防水などに対応しているのでプールとかでも使えますよ。やはり薄さが影響しているのでしょうね。

 

 

とまあ残念なところもありつつも、本当に良いスマートウォッチだと思います。iOS&Androidに両対応ですし、特にiPhoneユーザーの方は高いAppleWatchなんかよりも僕はおすすめします。Fitbitに買収されてしまったので今ではかなり安価に入手できますよ!

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もちろんTime Roundだけでなく、他のPebble Watchシリーズも候補に入れてみてはいかがでしょうか?

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スマートウォッチは通知機能がメインだと言われていましたが、実際使ってみて本当にその通りだと改めて感じましたね。スマホが取り出せない、あるいは使えない状況ではすごく便利に感じると思います。

 

あくまでもスマートウォッチですので必ず必要になるかは人それぞれ次第ですね。

 

買って損はないでしょう!

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テレビが見たくなったからTV用のスマホを買いました。

 

前々から大型端末欲しいなぁと物欲が芽生えていた頃。そのときは購入するほどまで欲しいという気持ちはありませんでしたが。一応iPad Airがあるし。

ところが最近テレビをやたらと見るようになり、別の場所でもテレビ見たいなぁとか。

 そうだ、Android端末ならワンセグ対応のスマホがあるじゃないか。一気に購入意欲が増しましたね。

 

そして今日の夕方、宅急便がやって来ました。

 

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isai VL LGV31

 

ヤフオクで10kで購入しました。かなり状態の良いものが買えたと思います。

f:id:kobartas:20170309161636j:imageカラーはピンクゴールド

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 初期設定をささっと済ませて、

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以上終了。

 

スペックだけ載せておきます。

 

〇サイズ : 76 × 145 × 10.5 mm

〇重さ : 154g

〇ディスプレイ : 5.5インチ WQHD

〇CPU : Snapdragon 801 クアッドコア(2.5GHz)

〇メモリ

・RAM : 3GB

・ROM : 32GB(MicroSD 128GBまで対応)

〇バッテリー : 3000mAh

〇カメラ 

・アウト : 1320万画素

・イン : 130万画素

〇防水防塵

・防水 : IPX5/7

・防塵 : IP6X

〇カラーバリエーション

・ブラック

・アクア

・ピンクゴールド

 

最初はこの2機種のどっちにしようかと考えていました。

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あくまでも動画視聴機として使うのでスペックはこれくらいあれば全然十分でしょう。

どちらもスナドラ801やRAM3GBなど性能はほぼ同じですが、LGV31の方が0.3インチディスプレイが大きくてWQHDだったので今回こちらを選びました。

 

Androidバージョンは4.4.2でした。5.0に上げるか迷うなぁ…
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さっそく映像を見ようぜ( ˙-˙ )

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YouTubeで先日のジュネーブモーターショー 新型XVのワールドプレミア

 f:id:kobartas:20170309175520j:image TVは屋内だと当然粗くなってしまいますが、ディスプレイが大きいのでまあ許容範囲かなあと。

 

動作に特に不満もなく非常に満足です。

 

まだケースとかも買っていないのでこれから買っていこうと思います💪

 

クロスオーバー7の見捨てられた感。

 

今回はこのクルマ。

 

エクシーガ クロスオーバー7

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このクルマ…見捨てられてねぇかおい…

そんなお話です。

 

さてCO7ですが、2015年に生産終了したエクシーガをベースにSUVテイストに仕立てたモデルです。

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見てもらえれば分かる通り、エクシーガの外観を変えただけであって中身ははっきり言って何も変わってないです。2015年に生産終了して誰もがFMCを確信したのに。

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某自動車予想雑誌の予想図

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東京モーターショーで公開した「クロスオーバー7 コンセプト」

遊び半分で作ったのかと思っていましたがまさか市販化するとは。

 

因みに家車もエクシーガ(B型)でした。

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エクシーガとして広い目で見ると、2008年デビューから今年でまもなく9年目。

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現在、CO7は1月22日に生産終了の状態。とうとう無くなるのかと思いきや、また改良されてJ型になるとのことww

 

変更点としては、

〇グレードの変更

特別仕様車のActive Styleが廃止され、代わりにX-BREAKが登場。ベースグレードの2.5i EyeSightと特別仕様車のModern Style、X-BREAKの3グレードに展開に。

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Active Styleは昨年の10月に登場したばかりなのに約3ヵ月でお亡くなりにw

今回登場するX-BREAKですが、Active Styleの装備の色を変えただけです。ホイールもXVのを使いまわしているだけだし、何も新しいことではない。

 

〇ボディーカラーの変更

ダークブルーとプラチナムグレーの2色がクォーツブルーとヴェネチアンレッドに入れ替わります。

よく「クォーツブルーって新型インプレッサの色じゃん!」、「赤系の色キター!!」みたいなことをよくTwitterで見かけましたが、僕にとっては何の目新しさもない。

だって旧エクシーガにあったからね。

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エクシーガ最終型に特別仕様車「エアブレイク」が設定され、クォーツブルーは専用色として登場。

ヴェネチアンレッドはD型あたりで登場したはず。

 

何回も同じことを言うけど何も新しくない、新鮮味がない。今まであったものを使い回しているだけでしかない。

結局何が言いたいのか

新しいことをしてくれぇ!!!

 

例えば、エンジンラインナップの追加、アイサイトをVer.3にする、とかね。

外観ばっかりちまちま弄ったりしてなんか面白くないのです。苦肉の策というか…

一番はこの古臭い内装をどうにかしてくれ。

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エクシーガ初期の内装と比べると

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華やかになったとはいえ、8年経過してもこのクオリティ…

 

 

 

色々とdisってしまいしたが、それだけこのクルマに対する思いがあるのですよ。

そこそこ売れてるからそこまで手を加える必要がないってことは予想できますが、スバル好きからしたらお願いしますよ〜って感じです。

まぁ来年までにそっと姿を消すでしょうね(泣)